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カテゴリ:プチ旅行( 21 )

ナントで「ドゥニ・クラブルール展」そしてル・クロワジックへ

ドゥニ・クラヴルール展 Expo Denis Clavreul
あ〜ちすとの長年のアニマルアート仲間、ドゥニ・クラブルールさんが回顧展を開いたので、代休を利用してブルターニュ地方ナントの画廊に。素晴らしいデッサン力、ミニマルな線ですべてを魅せる表現力…と充実した展覧会であった。



ナントの街は丁度この日、新空港建設反対の大規模デモが行われていて交通がマヒ、ちょっと大変だったが、まー今にして思うと面白い経験だった。

翌日はナントから1時間の可愛い港町ル・クロワジックに。港をプラプラ散歩してから名物の塩キャラメル、そしてクレープをゆっくり味わって帰宅したのでした。

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by j-suguita | 2014-03-13 06:55 | プチ旅行 | Comments(3)

バルセロナ(続く時は続くもの。。)

続く時は続くもので…

a0060003_6274895.jpg先日イタリアから帰って来たと思ったら、なんと…バルセロナ出張…
イヤ、普通私達の仕事は出張ってないんだけど、勤務先が大手企業に買われ、そしてついでにライバル会社数社も買ったので、結構大きな組織となり、webデザイナーだけでも10数人となったので、とりあえず今後円滑に仕事をするためにも全員でワークショップを…という事になったのであった。

なにしろ、初老の体にむち打ちローマ、ナポリを走り回ったので(てか、その時点では完全ハイで全然無理してる自覚はなかったのだが)ちょっと体調崩し気味、出来たら病欠したかったんだけど…
結局運を天に任せ旅立ったのであった。

バルセロナは1985年に一人で1週間旅し人々の暖かさと洗練された文化に魅了され、そしてガウディに影響を与えたモンセラットの山の博物館が、バスツアーでゆっくり堪能出来なかったのがとても心残りだった街。そこに行く事になったとは、感慨無量…

…で、英語のワークショップは、英語堪能なのは幸いにもイギリス人(当たり前か…)と北欧人のみ、ラテン系、年配日本人(ワテ)はブロークンも良いところだったのでひと安心、なんとか身振り手振りで楽しくつつがなく過ごしたのでした。

オフィスとホテルの往復路も楽しかった。
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これはロープウェイらしい
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夜はタパス三昧楽!
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夜の散歩も大人数なので安心して楽しく出来た。
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a0060003_630224.jpgそして無事帰って来たけど…


なんだか28年前の心残りが再燃、なので7月のバカンスはバルセロナに決定!!!
「そんなん贅沢していいんすか?」と自問自答したが、バルセロナは28年間行きたいリストに載りっぱなしだった街。ローマ、ナポリ、オートヴィル、日本…と勢いに乗ってる今じゃないと死ぬまでいけない!人生勢いが大事、という事ですでにホテル・フライト予約済み〜。
その代わり、今年一杯は、洋服・小物は買わないと決めた。
なので、ワテがボロボロの服装してても許してくだされ。
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by j-suguita | 2013-05-23 06:31 | プチ旅行 | Comments(2)

プチ・ヴァカンス 2011年8月/ メスケール(Mesquer)村

塩で有名なゲランド(Guérande)で無事に出向かえの友人とも会いメスケール(Mesquer)村の友人の友人の別荘宅に連れて行ってもらう。海岸まで歩いて5分という素晴らしき立地。ここは民家の裏の小道から行く海岸で国道からは見えないので地元の人しかいない。とっても静か。
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翌日はちょっと遠出して別の海岸に。地元のマルシェで買ったブタのタンの薫製、海を見ながら食べるとますます美味。
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セイタカシギと、その雛も。(雛と言ってもほぼ独り立ちしてる。人間でいえば高校生くらいだそう)
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友人の友人のお兄さんが炭火で鯖を焼いてくれた。新鮮!
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こっちはタラのムニエル茹でタラのパセリ・バターソースかけ
*9/3訂正。これはムニエル(小麦粉を付けて焼く)ではなく茹でタラでした。
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ヨーロッパコマドリが訪れたりする素敵なベランダに面したテーブル。あ〜ちすともご満悦
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ブルターニュ名物『ファー・ブルトン』…といっても、ここは厳密にはロワール・アトランティック地方…と始めて知った。
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帰りはナントまで送ってもらい、TGVで戻り。ついでにナント城を見学。
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…というわけでとても短い旅であった。まー今回は2つの大きな旅行に挟まれ、予算がアレで仕方がなかったが。
でも、海はやはり南仏が良いなー。「あじーーー!!早く海に入りたい!!」…というのが海水浴だぜ!
西フランスは気温が高くても太陽はすごくおだやかで柔らかいのであった。
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by j-suguita | 2011-09-01 07:07 | プチ旅行 | Comments(6)

プチ・ヴァカンス 2011年8月/ ゲランド(Guérande)の市場

5月に日本に行ったばっかりだし、9月はイタリアだし、でも夏なので、どっかでかけたい…という事で、今年の夏は3日のみのプチ・ヴァカンス、それも友人の別荘居候というプランであった。

西フランスはうちの近所のモンパルナス駅発なので、とっても気軽。
大きな時刻表を見るとすでにヴァカンス気分、盛り上がり。
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目的地はMesquerという村で、フランス国鉄駅ではパリから近い海水浴場として知られるLa Bauleが最寄り。La Baule駅に着くと、子供達と出迎えのじーちゃん・ばーちゃんが嬉しそうに頬にチュッチュしてるヴァカンス名物の光景が。いつ見ても良いもんじゃのぉ。我々は折角なので塩で有名なゲランド(Guérande)の市場を見てみよう、という事で約20分ほどバスに揺られてゲランドへ。
お土産物屋通りを抜けて市場へ。途中のショーウィンドウ。ブー子達と親分…ではなく焼き物の貯金箱です。
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マルシェは予想通り楽しい賑わい。生鮮食料品ではなく、塩田の塩やソーセージ等保存食品、衣料品、お土産が売られている。
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予定通りフルール・ド・セルも買えた。とっても感じの良い女性と記念撮影。後で名刺を見たら、この方自身が塩を採集しているようだ。
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お腹がすいて来たので、教会裏のクレープ屋さんに。食事中、向かえに来てくれる友人が携帯に電話してくれたが古い建物なので壁が厚く途中何回も切れたのには驚いた!
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商店街をプラプラ。塩キャラメルのソフトクリームなんてあったけど、クレープで満腹、残念ながらパス。
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すると、海側リゾート地につきものの、お洒落な海テイストの雑貨屋さんが。。。
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普段は財布の紐が特に堅い方なのに、旅行中だと「一期一会」という言葉が頭の中を回転木馬の様に回りつい買ってしまうのは何故だろう。。。それぞれ
Linum, Jardin d'Ulysseというメーカーのもの
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そして教会の前で出迎えの友人とも無事合流、海際の別荘へ〜 (写真は城跡のお堀)
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…続く
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by j-suguita | 2011-08-29 02:06 | プチ旅行 | Comments(4)

プチバカンス 2010年8月 - その4  サント・マリー・ド・ラ・メール  パリへ

楽しかったプチバカンスもあっという間に過ぎ最終日に。

最後の朝の散歩。海目前のホテルにして良かった。
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また今度。
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バスでアルルに戻り、TGVの時間まで再度プチ観光。
さすが遺跡の街、庶民的サンドイッチ屋さんの中庭もこんな風。
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アルル->パリも早めに予約したので、わずかの追加料金で一等に。やはり気分良い。
毎度の事だけど、たった4日でも日常から出るのって良いなーやっぱり、と実感。
今後は年に1回の里帰りだけでなく、+季節に1度のプチ旅行を習慣にしよう!

*** 2010/09/24 アップし忘れた写真を追加
TGVを待つ間、再びアルルの街を散歩。ローヌ川が広々と気持ち良い。
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ちょっとしたお惣菜屋さんにもちゃんとした美味しいチーズが。観光の街であると同時に、人の体温もちゃんとある街なんだな〜と実感。帰宅してから、ヤギのチーズとカマルグ名物の闘牛のサラミをもちろんロゼで楽しみ、旅の余韻にひたったのであった。。
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by j-suguita | 2010-09-06 02:38 | プチ旅行 | Comments(13)

プチバカンス 2010年8月 - その3  サント・マリー・ド・ラ・メール 観光

サント・マリー・ド・ラ・メールは中世の遺跡も残る街。ノートル=ダム=ド=ラ=メール教会に登ってみた。
向こうに見えるのは歴史博物館。4年前高所恐怖症の私でも軽々と登った記憶があるんだけど、今回はなぜか足がブルブル背筋ゾクゾク。
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a0060003_5443272.jpg何故要塞のような作りなのかググったところ、かつて海賊から街を守るためだったそう。

夕陽に浮かぶ姿も決まってる。
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そろそろ日も暮れておなかが空いてきたので
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中心街でお土産物屋さんをひやかしてから夕食。
カマルグ名物のテリーヌ(いわゆるテリーヌではなく平たい貝の名前)のにんにくクリームソース、小魚のフライ、闘牛の煮込みを楽しむ。もちろんロゼで!!!
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すっかり夜も更け
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ホテルに戻ると3匹のアイドル3猫のうち1匹が迎えてくれた。
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by j-suguita | 2010-09-02 05:35 | プチ旅行 | Comments(13)

プチバカンス 2010年8月 - その2  サント・マリー・ド・ラ・メール 海へ

中学まで夏は九十九里で過ごした私は、年に一回は海水浴に行かないと火あぶりにあったような気分に。それもノルマンディーやブルターニュの氷のような海水ではなく、楽しく浸れる海でないと! …とするとどうしても南仏になる。で、念願の浜遊びに。
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ホテル前の海水浴場は狭いので、ちょっと西へ。ヨットハーバー前を通って
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もう目の前!
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ぬるい水、ほどよい波、潮騒…みんな気持ち良い。
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砂浜で爆睡。
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パリより日が短いとはいえ、帰り道もまだこんなに明るい。小さい子供のいる家族連れでいっぱいで、庶民的な雰囲気。

a0060003_2120079.jpgサント・マリー・ド・ラ・メールのあるカマルグは白馬と闘牛で有名なので、メリーゴーランドのモチーフにも。
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by j-suguita | 2010-08-29 21:04 | プチ旅行 | Comments(6)

プチバカンス 2010年8月 - その1  アルル、サント・マリー・ド・ラ・メール

今年の夏は有給を来年にとっておくため、4日間のプチバカンスにした。

近場で安いノルマンディー、ブルターニュ、まだ行ったことのないラロッシェル、それともちょっと遠いけどやっぱり南仏…とかなり迷ったが、あ〜ちすとの強い希望があったので「鳥類観察の天国」南仏カマルグ方面、サント・マリー・ド・ラ・メール Saintes Maries de la Mer に。そして、これが大正解。我々のプチバカンス中、南仏以外のフランス全土は雷雨に見舞われてた! やはり雨の多いノルマンディー、ブルターニュは直近で計画するのが一番。

早めに予約したので、わずかの追加料金で一等席に座れた。それも、2階!あ〜ちすともご満悦。
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サント・マリー・ド・ラ・メールはアルルの駅からバス1時間ほど。なので、ついでにアルルの街観光も。日本人にも人気のアルルは本当に小規模な街。駅から歩いていける距離に観光スポットがあるのもうれしい。

この日は現地の人でさえ「暑くてうんざり!」とため息つくほどの、うだるような気候。いつもの旅行服、厚手の半そでTシャツにジーパンは暑かった。。玉ねぎ効果、タンクトップ+カーディ、ボトムは7分丈かチノパンツでなくては、と反省。
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インテリア用品屋さんでイタリア製の麦わら帽子も買い、古代闘牛場の真横でリーズナブルなランチセットのあと、いざサント・マリー・ド・ラ・メールへ!

さすが観光の街、市のサイトに4つ星から1つ星のホテルリストが写真付でズラっとならんでるではないか。
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Google Mapも念入りにチェキしたところ3つ星で海の目の前、LES AMPHORESを予約する。一番安い部屋なのにちゃんとバスタブ、バルコニーつき、体をのばせば海も見えるという可愛いお部屋。ご主人はユーモアのある楽しい人で3匹の色違いの猫が迎えてくれた。
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Hôtel Les Amphores
1 Avenue Gilbert Leroy
13460 Saintes Maries de la Mer, France
04 90 97 80 31
hotel-lesamphores.com

a0060003_5201739.jpg初日は釣り場でカマルグ名物闘牛のサラミ・サンドイッチをロゼワインで。

なぜか瀕死の"あなご"が浜に打ち上げられていた。不思議な空の色、月の色。ドアーズの「ムーンライトドライブ」を連想させるのであった。
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by j-suguita | 2010-08-27 05:21 | プチ旅行 | Comments(6)

観光 at ブリュッセル

折角来たのに鞄持ちだけではナンなので、とりあえず観光も。
有名な”グラン・プラス”
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小便小僧に小便少女(こちらは1985年作)
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a0060003_6323380.jpgEU本部

夜のお散歩も楽しかった
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毎時、お人形が鐘を打つ。こういうの北ヨーロッパぽいなぁ
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To be continued...
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by j-suguita | 2010-05-16 06:35 | プチ旅行 | Comments(4)

ウィークエンド at ブリュッセル

この度あ〜ちすとが動物画家フランツ・ボド氏とデュオで、ブリュッセルの画廊で展覧会を催す事に。
…で例によって彫刻運び屋としてプチ・バカンス…ならぬプチ・カバンスに出かけたのであった。

長距離列車に乗る、ということ自体が久しぶり、おまけにあ〜ちすとは先にブリュッセル入りしていたので一人旅になりドキドキ。
いや、パリーブリュッセルは直通で1時間20分、別になんもドキドキすることは無いんだけど。
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ブリュッセルではユースホステルに宿泊、安くシャワー付き、トイレは共同だけど清潔。
画廊から歩いて5分という便利さ。ヤングにまじって食べる朝食も楽しい。
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この後はヴェルニサージュ(オープニングセレモニー)、食べ歩き、王立美術館など堪能したのであった。


To be continued...
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by j-suguita | 2010-05-10 07:46 | プチ旅行 | Comments(0)